本日は夕方明るいうちからお風呂に浸かってとてもよい気分です。
お風呂上がっても空が明るいってなんか特別感があってよいですよね!
本日のマインド風呂ネス、お湯と呼吸で身体をひたすらゆるませることに意識を。
お湯はぬるめでゆるめることにフォーカス
副交感神経を優位にするお湯の温度は38〜40度。
わたしはいつも湯船にお湯が溜まるまで少し湯温が冷めることをイメージして40〜41度に設定して湯を貯める。
熱めのお湯で半身浴をして汗をかくのも気持ちいいけどリラックスにフォーカスするなら体に負担の少ないぬるめのお湯にちゃぽんと身を委ねるのがベスト。
そのほうが副交感神経も優位になって、身も心もゆるめてあげられる。
呼吸を意識してくつろぐ

スマホやタブレットは持ち込まずただお風呂で最幸にわたし自身をゆるめることだけをイメージして。
好きな香りのアロマやバスソルトを使ってあげると、リラックスに導きやすくてオススメ!
湯船に浸かったら、ただお湯に身を委ねて。
身体がゆるんでお湯に浮いているイメージで力を抜いて、呼吸に意識を向ける。
息を吐いている時に副交感神経が働いて脳がリラックスしていると認識するから、
吸っている時間より吐いている時間のほうが長くなるように、ゆったりと楽なペースで深呼吸を。
夏ならミント系の香りも爽やかで癒されそう!
身も心もゆるゆるにしてあげて
わたしはいつもとにかく身体をゆるゆるにしてあげることをイメージしてる。
お湯に浮いて、お湯に溶けて、今日一日ありがとうーって力を抜いて感謝する。
身体がゆるめば自然と心もほぐれてゆく。何事もそうだけど身体と心はリンクしてるから面白いよね。
お風呂ってリラックスに導くスイッチとして本当にやりやすい方法の一つだし、呼吸は自律神経を整えるために自分で出来る唯一の方法。
シャワーだけで済ませる人も多いかもしれないけど、せっかくなら湯船に浸かって自分を労ってあげて。

コメント