【一杯淹れるなら絶対コレ!】riversのマイクロコーヒードリッパーが意外にも超ドープだった。

珈琲

YAHMAN!

どもっ。ユースケです。

 

先月の沖縄tripで名護のフラップコーヒーへ行った際購入したriversのマイクロコーヒードリッパーが思ってたよりもスタメン級でした。

かなりドープ。

 

 


 

 

 

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【一杯淹れるなら絶対コレ!】riversのマイクロコーヒードリッパーが意外にも超ドープだった。

一般的なカップにもスポッと収まるサイズ感

 

ぼくは今のところコーヒーを一杯淹れようと思ったらまずこのriversのドリッパーを手に取る。

手のひらサイズのミニマムなボディは可愛らしくも扱いやすい。更に意外にも本格的なドリップが出来るし思ったよりも抽出時のクセが無い。

一杯分の豆の量とドリッパーのサイズがマッチするから1人でコーヒー飲む時に絵的にハマるんだよね。

 

・コーヒー飲むなら1人でコップに直ドリップ
・ステンフィルターでコーヒーオイルを楽しみたい
・アウトドアにも使えるヤツ

 

ここら辺の層にドストライクで、コーヒーを淹れるシュチュエーションが基本1人って人にはかなりオススメしたい。

 


 

 

 

一杯淹れるならriversを選ぶワケ

 

ドリッパーのサイズ感ってコーヒー入れる時結構大事じゃ無いですか?

ドリッパーが大きすぎると抽出しにくい。粉の量に対しドリッパーが大きいと絵的にもアンバランスな感じに。

 

ぼく毎日朝起きてコーヒーをドリップするんだけど基本一杯ですね。

一杯分コップ直ドリップ。

 

豆の量は大体12〜14g程。

 

 

 

そんな一人分の豆の量を抽出する時にお湯を注ぎ蒸らしで豆が膨らむ際、ドリップしてる時にお湯を注いでる時に絶妙なサイズ感。

溢れそうで溢れない。

 

公式HPでは豆の量は10〜16が適正となってる

 

 

一人分ドリップ時の見た目的な満足度っていうのはriversマイクロドリッパーの丁度良さ。

ソロで心地良く、ミニマムなボディがもたらす幸福感。

小さく個性的なドリッパーですが、変なクセも無く非常にドリップしやすい。

 

これが一杯淹れるならriversを選ぶワケ。

 

アウトドアもイケて意外にもドープだった

沖縄のカフェの店頭で最初見つけた時の印象は「おっ可愛い♡」位だったんですよ。

こりゃヤベェ。。。!とはならなかった。笑

 

イメージでは家でもアウトドアでも使えそうだし!と。

100均のコーヒーバネットもどきをとりあえず買っても損はしないべ。くらいの感じでこのriversを購入。

 

だけど手に取ると意外にも作りがしっかりしてるし、カラー展開も無骨なカラーが並びカッコ良く見えた。

 

ステンレスフィルター部と外側の部分を取り外してコンパクトに収納できる。

 

シリコンで柔らかいのでこんな感じに収納可能。

手のひらにも収まるミニマムボディはアウトドアや旅先にも持ち運びがラク。

 

もちろんコーヒーオイルもしっかり抽出

しっかりオイルが抽出されてる。

ステンレスメッシュも結構目が細かく微粉もあまり感じない。

 

1人でコーヒー楽しむ人のステンフィルターファーストチョイスとしても良いかも!

小さく手軽でもアウトドアに限らず家でも本格ドリップが楽しめるドープさ。

 

 

マイクロドリッパーは朝の一杯に丁度良かったりする

ミルで豆挽いて、お気に入りのコップの上にriversのマイクロドリッパーをちょこんと乗せればすぐドリップ出来ますしね。

丁度よく心地良い。

 

この手軽さはアウトドアや旅先にはもちろん、家での朝の一杯をラフに楽しめるドリッパーなんじゃないかなぁと^^

一人コーヒーの相方に良い感じです。

 

 


 

 

 

 

 

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