【もっとゆっくりと】暮らすように沖縄を旅するススメ。

YAHMAN!

どもっ。ユースケです。

 

暮らすように旅をする。

これぼくの理想の旅スタイルでしてね、昨年の沖縄旅行がなかなかいい感じに幸せだったんです。

 

 

 

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【もっとゆっくりと】暮らすように沖縄を旅するススメ。

 

王道の観光地を巡るスタイル。

事前にしっかりと計画を立て、ガイドブックに載ってるようなスポットを出来るだけ多く見て回る。

それも良いけど、いつの間にか計画したスケジュールをしっかりとこなす事が目的になってしまっていた。気がついたらあくせくしてしまって、旅が終わる頃には疲れ果てている。

 

せっかくの旅行、旅だ。

もっとゆっくり、力を抜いて暮らすように旅するのもかなり幸せなんじゃないだろうか。

 

少し適当に、寄り道するくらいの余裕を持ってね。

 

 


 

アパートメントホテルという選択肢

キッチンが付いてて最低限の調理器具が置いてあり、アパートの一室を借りるというイメージ。

全て準備された沖縄らしいリゾートステイもいいけど、パートナーとのんびりご飯を作ったりするのも最高に楽しい。価格もリーズナブルだったりして少し高くなりがちな沖縄ステイも費用を抑えて行けたりする。

 

お風呂もあるし洗濯機もついてて本当にそのまま住める位家具付きのアパート。笑

新居に引っ越してワクワクする、近所に何があるかな♪と散歩したくなるようなあの感じが沖縄で味わえたりするのもいいですよ。

 

全部が準備されたリゾートステイもアリだけどね、全てを自分らで何しようか、どうしようかと考えて適当にやってくのも楽しい。

リーズナブルで、どこかワクワクする。アパートメントホテルという選択もいい感じ。

 

リアルな沖縄を見れたり

リゾートホテル、観光スポットだけではわからない沖縄を肌で感じてみよう。

 

朝起きてその土地で暮らすように散歩へ出かけてみる。近所の人と挨拶を交わすとそこから会話になり地元民だけが知るスポットを知れるかもしれない。

 

観光地を巡るだけの旅では絶対に入らないようなスーパーに入ってみる。

自分の住んでる土地に売ってる物が売ってなかったり、沖縄でしか見られないご当地モノがリアルに見られ、うちなんちゅの生活が垣間見られるかもしれない。

 

ぼくは道産子なんで北海道では売ってないような南国フルーツが置いてあったりと。

自分の住む土地のリアルと旅先のリアルを比べてみるのも旅の醍醐味で新鮮である。

 

観光スポットではそれなりにしっかりした接客を受けるけど、ローカルの店では方言が飛び交うラフな接客だったりしてそれも面白い。

 

 

暮らすように暇くらいが丁度いいんじゃないか

 

で、何する?笑

くらい適当でいんじゃね?

 

少しくらい余白がないとラッキー入り込むスキマもないからね♪

スケジュールをこなすのに時間に余裕ない旅より、心に余裕もってボケッと海眺める沖縄旅のが贅沢に感じたりもしますよ。

 

帰ってきて観光スポットで写真はクソほど撮ったけどあんま感じてない旅よりも、適当にぶらついてばっかだったけどとっても幸せに沖縄を感じられた旅を!

 

 

 

 

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